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従業員の幸せの追求と、国内マーケットECマーケットの活性化

代表取締役 蕪木 登
ebisumartを作った人

ebisumartとは

ヒューマン

従業員幸せ追求すること。

私はインターファクトリーを「良い会社」にしたいと思っています。
私が考える「良い会社」とは、従業員が主体性を持ち、やる気に満ち溢れ、創造性を最大限発揮し、新しい付加価値を生み出し、そして、結果としてお客様のビジネスを成功に導き、お客様の信頼を勝ち得る会社です。
そして、従業員が最大の創造性を発揮できる環境を整備することが、経営者である私の責務であると考えています。

私は、こうした環境で働くことが、従業員にとって最も幸福なことだと考えており、インターファクトリーでは、従業員の幸福を追求することを経営目的とし、結果としてこの会社が「良い会社」になることを目指しています。
従業員にとっての幸福を考えた時に、もちろん給与の額や、福利厚生、休暇日数、就業時間など目に見える部分も大切です。
しかしながら、そういった目に見える部分は前提として、それ以上に、従業員としての誇りや、素晴らしいチームの一員であること、そういった目に見えない部分の方がより重要であると思います。

そして最終的に、従業員にとっての最大の幸福は、従業員が個々の創造性を発揮し、結果として、世のため人のために役に立っていることを実感することだと考えています。

日本内需
活性化
させていくこと。

21世紀初頭の今、ICTの発展により、世界は猛烈なスピードで変化しています。
さらに、日本の先行きは不透明であり、少子高齢化、人口の減少、格差の固定化(非正規雇用)など問題が山積されています。
しかしながら、私は、日本人の幸福に直結するこういった諸問題の解決策は、グローバルにはないと考えています。
日本という巨大なマーケットの内需を活性化させ、日本の生産性を底上げすることが、日本人の幸福に直結すると考えています。
政治的な課題も多くありますが、人々が将来を悲観せず、グローバルに頼ること無く、持続的で、ある程度未来を楽観、肯定できる状況を作り出すことができれば、この国にはまだ大きく発展するポテンシャルがあります。
高度成長期のやり方ではなく、もっと成熟した考え方が求められると思いますが、そういった社会の中で、インターファクトリーは「ebisumart」事業を通じ、小売がただの小売ではなく、売り手と買い手のより高いレベルでのリレーションシップを通じて、心豊かなマーケットを創出し、心理面、経済面の両面で潤うことで、日本人の幸福に貢献していきたいと考えています。

インターファクトリー
について。

「よい会社」を作るために、従業員にこうあってほしいと願う心の在り方を10個の内容にまとめました。
インターファクトリーの従業員とともに皆で考え、導き出しました。
もしかしたら、個性的に見えるかもしれない10箇条ですが、一つ一つは誰の心のなかにもあるものだと思っています。
このインターファクトリーの道を大切にして、会社の諸制度と組織が形作られ、日々の業務を営んでいます。
まさに私達の会社のカルチャーそのものです。

インターファクトリーに関わる従業員は、以下の指針に従って行動します。

インターファクトリーで
新しい未来をつくりたいあなたへ

私たちは、共に新しい未来を築いて行ける仲間を待っています。

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